Hatena暇ブログ

最近はよく更新するようになった

最近愚痴ばかりで申し訳ない

ストレスは溜まっていない。が、3ヶ月に2回くらい愚痴がこぼれてしまう。

 

今日はなんの話をしようかね。

俺が絵のライバルに対して思ってることでも語ろうか

 

 

絵のライバルとは、俺と拮抗、又は少し上回っている画力を持つ者達である。

 

実のところ、嬉しいんだよね。

ずっとライバルがいなかった俺にとっては。

小中学校には絵を描く奴があまりいなくて、居ても俺レベルに描ける奴はいなかった(このことは最後に話す。)

ずうっっっっとライバルが欲しかった。

同い年で、本気で漫画家を目指してる人。

だから本当に居てくれて感謝する。ライバル達よ

ちなみにそのライバル達は中学のときに3人くらい見つけた。漫画家志望やら芸術家志望やら。

俺も負けないぞ!(無理やり締める)

 

 

 

さて、「小中学校には絵を描く奴があまりいなくて、居ても俺レベルに描ける奴はいなかった(このことは最後に話す。)」と言ったな

この言葉は間違ってはいない。俺レベルに描ける奴はいなかったんだ。

そう、『俺レベル』には・・・

 

小学校の頃、Y君と言う俺の友達がいた。

そいつは当時の俺とは段違いに画力が高かった。あいつ本当は歳誤魔化してるんじゃねえのか?ってほどに、Y君は上手かった。

スゴロク作ったり新聞作ったり漫画描いたり、Y君はすごく活躍してた

俺は小6の頃転校してしまってY君の今の画力はわからないけれど、きっと凄まじく上がってるんだと思う。

絶対あいつは絵で有名になる。そんな予感がする

もしもう一度出会うことが出来たら、そのときは堂々とライバル視できるように頑張ろう

 

 

実は幼稚園のときにもメッチャ絵が上手い奴がいて(ry