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最近更新ペース遅いけど

色塗りについて気づいたこと。

今日は俺が色塗り中に気づいた面白いことを話そうと思う。

 

陰についてだ。

皆は陰を描くとき、何色を使っているのだろう?

赤い物の陰は、濃い赤色。

青い物の陰は、濃い青色。

白い物の陰は灰色。

そんな風に塗ることが多いと思います。

しかし、俺はこう言おう。

 

・・・(忘れた)

 

 

まあそんなことどうでもいい。俺なりの分析を4ページにまとめて描いてみたから、見てほしい

最初に『暖色』と『寒色』について軽く説明しておこう。

その名の通り、暖色は赤や黄色やオレンジ。寒色は青や紫。

他にも『中性色』というのもあるのだが、それはおいておく。(中性色は緑やピンク)

 

では↓

 

 

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手の話からいきなり鳥居の話になったが・・・何がいいたかったかと言うと、

陰はただ濃くすれば良いという単純な話ではないということ。

暖色の肌色に、寒色の青色を陰として入れたりね。

陰に正反対の色を塗れば、良くなることが多いってことよ。タブンネ

くどいようだけど、格言として聞いてくれ!

「暖色の陰には寒色!」

 

見てくれてありがとう。

けれども、必ずしもこうではないということを頭に入れておいて欲しいゾイ